メモ帳~news pick up~

気になったニュースや事柄をメモ。個人的な備忘録。

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加えて目のダメージやストレートネックも心配。

引用元:スマホが子どもにもたらす「隠された3つの弊害」|岸博幸の政策ウォッチ|ダイヤモンド・オンライン
///..多くの親御さんに、スマホが持つ別の側面におけるもっと深刻な悪影響もぜひ理解しておいていただきたいと思います。子どもがスマホを持ったら、間違いなくウェブサイトの閲覧、SNS、ゲームなどをフルに使いこなしますが、それが度を過ぎてスマホを使い過ぎると、子どもの能力を低下させるという危険性についてです。スマホは3つの弊害をもたらすからです。
ポルノやSNSいじめだけではない
スマホがもたらす「隠れた3つの弊害」

 弊害の1つ目は集中力の低下です。スマホを使いこなしている人はだいたい例外なく、ウェブサイトの閲覧、友人のフェイスブックへの書き込みのチェック、LINEで友達と会話、と多くの人が忙しく画面を変えています。

 ネット上でコンテンツを提供する事業者は、ページビュー数が増えてこそ儲かるので、たくさんのページを見てもらえるよう、たくさんのリンクを貼っていますし、スマホはやれメールが届いた、やれLINEで新しいメッセージが届いたなどと、毎回ご丁寧に知らせてくれるので、そうなるのは止むを得ません。

 しかし問題は、人間の脳は見事なまでに環境に順応してしまうので、このマルチタスクをずっと続けていると、脳が常に新たな情報という刺激を求めるようになってしまう、ということです。

 その結果として、人間の集中力は低下することになります。試しに、スマホに触らずに1時間集中して本を読み続けることができるか、やってみてください。スマホ中毒の人ほど、メールやメッセージの到着を知らせるスマホの誘惑に打ち勝って、集中を続けるのは難しいはずです。

 2つ目の弊害は、
..///記事全文はこちらから


対戦した棋士や周りの証言、三浦弘行九段の不可解の行動、将棋ソフトとの一致率。
これらを総合的に考えればやっぱり将棋ソフトを使用していたのは間違いないだろう。

気になるのは一致率の中身が知りたい。
差し手の93%が一致していたと言うことだろうが知りたいのは三浦九段の考えとどの位一致していたのかだ。
自分が最善と思った一手と将棋ソフトの答えが違っていたらどちらを選択していたのだろう。
そもそも最善手が見えた時はソフトに頼らないか?それが残りの不一致率だったりして・・・それも悲しい。

三浦弘行九段本人しか知る由がない上に将棋ソフトの使用自体を否定しているのだからこれは答えが出ないだろう。

引用元:三浦弘行九段の不正ソフト使用疑惑 「1億%クロ」と書き込んだ棋士も - ライブドアニュース
///..三浦九段の先輩にあたる、ベテラン棋士が明かす。

「発火点は、7月26日に行われた竜王戦決勝トーナメントの準決勝戦、久保利明九段との対局です。中盤に押され気味だった三浦九段が終盤に形勢逆転し、92手目で接戦を制した。そのとき、久保九段が連盟に対し、“将棋ソフトを使っているのではないか”と訴え出たと聞きました」

 将棋では、タイトル戦ごとに棋士の持ち時間が決められている。例えば、竜王戦の決勝トーナメントの場合、持ち時間は5時間。終盤になると、当然、持ち時間は少なくなり、勝負の行方を決する重要な局面でもあることから、棋士はほとんど休憩を取らなくなる。ところが、三浦九段は終盤でも一手ごとに対局室から出て行ったりしていた。

「しかも、将棋ソフトの不正使用を疑ったのは、久保九段だけではありませんでした。連盟が調査をすると、“控室で寝転がりながらスマホの操作をしているのを目撃した”などと証言する棋士も現れた。なおかつ、7月11日の竜王戦決勝トーナメントの準々決勝戦で三浦九段に敗れた郷田真隆王将、9月19日にNHK杯で対戦した橋本崇載八段なども連盟に三浦九段の処分を求めたのです」(同)
..///記事全文はこちらから



ツイッター、新製品で140文字の制限撤廃を検討=ウェブメディア | Reuters
米ツイッター(TWTR.N)は、ツイート投稿の際に設けている140文字の制限を撤廃することを検討している。ハイテクニュース専門サイトのRe/Codeが29日、関係筋の話として伝えた。

同サイトによると、ツイッターは140文字以上の投稿のシェアを可能にする新製品の開発を進めている。

文字数の増加はこれまでにも検討されてきたが、共同創業者であるジャック・ドーシー暫定最高経営責任者(CEO)のもと、過去数カ月の間、より頻繁に協議されているという。

同社の広報担当はコメントを控えた。

ツイッターはすでに、一対一のユーザー同士でのやり取りでは140文字制限を撤廃したほか、ツイートを通じた商品購入や政治献金を可能にする計画も発表している。



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サービス開始から8月9日までの2カ月間、全ユーザーは全楽曲・全機能を無料体験もできる。

▲LINEとエイベックス・デジタル、ソニー・ミュージックエンタテインメントの3社が共同出資(ユニバーサルミュージックも資本参加予定)するLINE MUSICは6月11日、「LINE」と連携したスマートフォン向け定額制音楽配信サービス「LINE MUSIC」をAndroid/iOS向けに公開した。

 聴きたい曲やアーティストをユーザーが選んで再生できるオンデマンド配信に対応。第1弾として150万曲以上の楽曲をそろえた。料金(税込)は、有効期間30日間・20時間楽曲聴き放題で500円など。

 第1弾として、邦楽・洋楽・K-POP・アニメ・VOCALOIDなど幅広いジャンルのヒットチャートや新譜をベースに、西野カナ、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE、シェネルなどの人気アーティストを中心に150万曲以上をラインアップ。プレイリスト・特集・ランキングなどを通じてさまざまな楽曲と出会えるとしている。

 料金は、有効期間30日間で、20時間楽曲聴き放題の「ベーシックプラン」が500円、同じく30日間で、時間無制限での楽曲聴き放題の「プレミアムプラン」が1000円。学生ユーザー向けに300円から利用できる「学割」も用意した。また、サービス開始から8月9日までの2カ月間、全ユーザーは無料で全楽曲・全機能を体験できる。

linennnnnnnnkk

楽曲の音質は「高」(320kbps)、「中」(192kbps)、「低」(64kbps)から選ぶか、ネットワーク環境に合わせた音質で聴ける「自動判別」を設定できる。再生した楽曲はキャッシュを残せるため、同じ楽曲を繰り返し再生する場合は通信容量を圧迫せずに楽しめるとしている。
引用元:定額音楽配信「LINE MUSIC」スタート 150万曲以上をオンデマンド配信 30日間500円から - ITmedia ニュース

LINE MUSIC ラインミュージック - いつでも音楽聴き放題

この記事に関するツイート



はじめての今さら聞けないLINE入門
高橋 慈子/柳田 留美
秀和システム
2015-06-27


▲ 米Microsoftは1日、Windows 10を7月29日(現地時間)より発売すると発表した。同日より、Windows 10搭載PCの発売および、Windows 7/8.1向けの無償アップグレードのダウンロードの適用が開始される。

wiiiiiinnnnn


 Windows 10は、個人向けの「Home」と「Pro」、スマートフォン向けの「Mobile」、法人向けの「Enterprise」と「Mobile Enterprise」、教育機関向けの「Education」、IoT向けの「Windows 10 IoT Core」が用意される。

 今回発売日が決まったのは、デスクトップ版に相当するPCおよびタブレット向けのもので、Mobile版やIoT版については発売日は明らかになっていない。

 既報の通り、この発表に先立って、Windows 10無償アップグレード対象となるOSには、アップグレード予約を行なう機能が実装、有効化されている。予約を行なうと、事前にダウンロードが開始され、7月29日よりその適用が可能になる。なお、無償アップグレードができるのは、7月29日から1年間に限られる。

 アップグレードについて同社では、現行の端末およびアプリケーションとの互換性を保っているとしているが、発売時点では特定市場向けの一部の機能は動作しない可能性もあるとしている。

 また、Windows 10の目玉機能の1つであるデジタルアシスタントの「Cortana」については、日本語化は7月29日には間に合わない見込み。
引用元:Windows 10は7月29日に発売決定 - PC Watch


▲以前からお伝えしているとおり、Windows 7、Windows 8.1ユーザーは1年間、無償でアップデートが可能です。Windows RTからはアップデートできません。また、Windows Update経由でインストールするため、インターネット環境が必要です。
 Windows 7、Windows 8.1を使用しているユーザーに対しては、アップグレード予約プログラムが表示されます。
 
 パッケージやDSP版、Windows 10搭載PCの発売日は未定ですが、予定しているOSの種類は全部で6種類となります。
 Windows 10 Home
 Windows 10 Mobile
 Windows 10 Pro
 Windows 10 Enterprise
 Windows 10 Education
 Windows 10 Mobile Enterprise
 個人向けの製品は『Windows 10 Home(ホーム)』と『Windows 10 Pro(プロ)』、『Windows 10 Mobile(モバイル)』の3つ。Windows 8.xの無印版に相当するのが“10 Home”で、“10 Pro”はパソコン、タブレット、2 in 1デバイス向けのもの。一般ユーザーは基本的な機能のほか、コルタナや生体認証などにも対応しているため、“10 Home”を選んでおけば問題なさそうです。“10 Pro”はリモートアクセス機能を搭載したビジネス用途向けで、“10 Mobile”は8インチ以下のウィンドウズフォン向けのOSとなります。
 そのほか、法人向けの『Windows 10 Enterprise(エンタープライズ)』と『Windows 10 Mobile Enterprise(モバイルエンタープライズ)』、教育機関向けの『Windows 10 Education(エデュケーション)』が用意されています。
 Windows Phone向けのWindows 10は今年後半に提供される予定です。
引用元:Windows10の無料アップグレード提供開始は7月29日 (週アスPLUS) - Yahoo!ニュース




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