先ず韓国がいつ日本の造船技術を抜いたのか?アホか
韓国って日本に対しいつまで下らないプライドに拘るのかね、コンプレックスの裏返しだな。

引用元:世界一の韓国造船業のプライドがズタズタ?現場に日本語がま... - Record China
///..韓国の造船業界、特に現場に日本語由来の語が多く残るのは、韓国が1970年代初め、日本から建造工法や管理方式などを学んだことによる。例えば「満タン」や「いっぱい」の語は、発音も意味もほぼそのまま、どの現場でも聞こえる日本語になっている。また、面積を表す「平米(へいべい)」、体積を表す「立米(りゅうべい)」も、それぞれ「ヘベ」「ルベ」の発音で使われているそうだ。

記事は、「こうした傾向は、造船業だけではなく建設業や製造業など産業界全般のほか法曹界、学界などわれわれの社会全般に広がっている」とした上で、「誤って使われている日本式用語」を20余り挙げている。リストを見ると、「壁」「勾配」「枠」「傷」など日本語そのままの意味を保った語のほか、「足場」「段取り」「かっぱ(防水の覆いなどを指す)」「収まり」「ならし」「じゃばら」「見当」「切れっぱし」など、製造現場から伝わったことがよく分かる語も多い。

造船業の関係者の一人は「いまだに現場のあちこちで日本語を使っていることは、いまだわれわれが世界最高になれていないことを意味する」とし、「言葉や文字から韓国のものに変えなければ、最高のプライドを回復することはできない」と述べた。
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